子どものカメラの設定を工夫しています

子どものカメラの設定を工夫しています

子どもにカメラを持たせているのですが、すぐに電池がなくなってしまわないように工夫していることがあります。
それは、フラッシュ撮影モードの設定です。自動にしていると暗いところを撮影する時にフラッシュが光ってしまいます。
そうすると、フラッシュ1回で電池の消費量が大きいのでどんどん電池がなくなってしまいます。
なので、フラッシュ禁止モードに設定しています。暗い写真は暗い仕上がりになってしまいますが、子どもなので気にならないようです。
次に、撮影枚数の設定も工夫しています。詳細はカメラ買取ならこちら!
子どもは闇雲に手当たり次第にシャッターを押してどんどん撮影していきます。
大人のように、1枚撮ればいいという感覚ではないようです。
なので、すぐにメモリーがいっぱいですという表示が出てしまいます。こうなると撮影することができなくなり、すぐに消去しなくてはいけません。

 

再生モードにして、どんな写真を撮ってきたかを次々に眺めるのが好きな子なので、ノーマルモードで画素数も一番低い設定にしています。何百枚と撮影できるので楽しそうです。